cpboyの偉大な日々

擦れと真心

日記1020

卒論の中間発表が近づいてきた なんかまた追い詰められてきたのかな?イマイチ進まない こんなはずじゃなかったなんてつい思ってしまう 別に適当にやればいいのにね 何の根拠もなく上手く行くと信じてたわ

 

地味に教職もダルいんだよな 2年前の授業のノートが必要とか今更言うなよ 全部捨てたよノートなんて 次の授業どうすっかな 周りの奴らは教師になりたいそうだ そんななりたいもんかね その気持ちが分かんないわ

 

まあ悩んでもしょうがない 来年の今頃は気にならなくなってるだろう あーでもなんだかな なんかどこかで間違えた感がある

子供らしい万能感が否定されていくのを感じる 慣れるしかないわな 少年から大人に変わる的なね

 

今日はわたモテの更新日だった ゆうちゃんの素直さに惹かれる もこっちの事を本当に大事にしてるって分かるわ ゆうちゃんの魅力が一層明らかになったいい日だったな

うまく行ってないだけにゆうちゃんの優しさがしみるわ