cpboyの偉大な日々

擦れと真心

日記701

もののあはれは彩の頃は京楓ルートへ

双六第三面は龍脈を辿るのか 京都が舞台で主人公が風水にも詳しいとなれば龍脈はピッタリだ とことんこのライターとは趣味が合う というか中国文化が日本文化に与えた影響の大きさがよく分かる

 

楓って書いて思い出したけど 中学何年生かの合唱コンクールの時の、クラスの指揮者役が楓って名前の女子だった 指揮で腕降るんだけど、袖口が俺に正対するタイミングでブラ見えてたな 当時はまだ視力か良かったんだなあ 何でこんなこと今更思い出したのか

 

そろそろ寝よう