cpboyの偉大な日々

擦れと真心

日記1001

改めていつか届くあの空には名作だったと思うわ 特に此芽ルート

主人公は自分にも何か特別な才能があるはずと思って色々頑張るわけじゃん でも何も芽が出ず逃げるように引っ越す そしてその先で此芽に再会して、此芽を幸せにする事で自分の存在意義を見出す…こういうのでいいんだよ

自分一人の才能云々ではなく人と関わる中で見えてくるものがあるんだなあと思うよ

 

ていうか此芽が主人公の過去の努力を「でも意味がないってことはないだろう」みたいに肯定してたけど、結局今でも何が「でも」なのか理由はよく分からん でもたまに逆説って理屈超えるのが良い所だよね

 

寝よう

いつ空リマスター買ったらまたやろうか いつになるかは分からんが