cpboyの偉大な日々

擦れと真心

日記688

もののあはれは彩の頃はクレアルート終わり!

介護体験で辛かっただけに心に残るキャラクターだった 特に弱点が見当たらない人格を備えつつ、手の届きそうなフレンドリーな性格を持ち合わせてるのがその魅力かな 見ていて安心感があったわ 悪く言えばストーリーを進めるには安定し過ぎていて逆に面白みのないキャラクターなのかもしれないけど、今回は双六っていう軸があったからキャラクター成分は控えめくらいがちょうどいい

珍しく音楽とかグラフィックを差し置いてテキストを好きになるゲームだわ ちょっと気取った文章なのが好き Hシーンでも割とその文章崩さなくて他とは違う雰囲気…というかちょっとワロタ

 

久しぶりにゆっくり散歩できた 秋は少し切なくなるなあ