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日記334

読書の時間まあまあ取れたような

沢山ではない

 

北京大学出版の中国の文明の翻訳版読んでるけど面白い まともな通史は世界歴史体系の中国史くらいしか読んだことないけど、そこに載ってないこと結構書いてある 

特に秦漢晋の官僚制が黄老儒教玄学の移り変わりに対応して変わってくってのはなるほどぉって感じ

でも黄老と儒教イデオロギーと呼べるのは分かるけど、玄学はイデオロギーなの? ちょうどイデオロギーとは何かって本読みたいところなの

後、黄老が楚からの影響を受けてるってのは具体的にどうなってるのか

 

明日はちょっと学祭に行ってみよう